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定松について

定松のこだわり

株式会社 定松 代表取締役 牧 泰利

未来の幸せを、食を通して支えていく。信頼の歴史を、新たな挑戦の原動力へ。

『信頼される商品・信頼される人・信頼される会社』

先代から受け継ぐ、この3本の柱を核とした社是が示す通り、定松グループは、なによりも『信頼』を重んじる会社です。100年を超えて「青果のプロ」としてお客様にお応えしてきた実績は、同時に、お客様からの信頼を大切にしてきた歴史であると考えます。

自考動信信頼を得るための行動指針として、定松グループ社員に発信しているのが【自考動信(じこうどうしん)】という私自身の考え方です。
「自ら」「考え」「行動することで」「信頼を得る」ということ。

お客様の信頼に足る行動とは、ご注文に対しての受身的な返答ではなく、自らの目利き力をとぎすませ最適な商品をご提供する、挑戦の積み重ねです。 変わりゆく時代の中で、昔も、そしてこれからも変わらないのは、食が人の幸せと健康を支えつづけるということ。 今日よりもより良い明日の食卓をめざし、 信念を持って“新たな挑戦”を問い続けることこそが、 私たち「青果のプロ」としての定松の使命です。

培ってきた伝統と、革新的な挑戦力を、いま築地から豊洲へ。
グループ社員一丸となって、日本の食の未来を支える「信頼の定松」です。

株式会社 定松 代表取締役 牧 泰利

会社の沿線

明治43年 初代、牧松五郎 神田多町に青果問屋開く
昭和10年 2 月 東京都中央卸売市場開設時に築地市場に青果仲買店開く
昭和23年12月 東京都中央区築地4-5に店舗開設
昭和28年12月 市場内仲買店と分離、会社組織に変更
代表取締役社長に 牧 秀夫 就任
昭和39年12月 現在地に本社移転
昭和44年 2 月 東京商工会議所の会員となる
昭和58年11月 京橋税務署優良申告法人の表敬を受ける
昭和60年 3 月 新社屋完成(現 晴海通り本店)開店
昭和60年10月 現 本店卸売センター開店
平成 3 年 3 月 全店の納品部門を現 本店卸売センター店に統合
平成 8 年10月 社長 牧 秀夫 功労により東京都都知事賞授賞
平成 9 年 4 月 社長 牧 秀夫が代表取締役会長に就任
また、代表取締役社長に 牧 泰利 就任
平成 9 年11月 大口リテール販売(百貨店ギフト)開始
平成13年 6 月 定松グループ仲卸『万文』店舗改装
平成14年 4 月 本店卸売センター店改装
平成14年 9 月 東武百貨店 池袋店 プラザ館「定松」オープン
平成19年 3 月 京王百貨店 新宿店 「築地定松」オープン
平成23年 8 月 定松グループ仲卸『丸八印定松青果』新店舗増設
(築地市場青果部仲卸店舗 合計4店舗)
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